【今日 感じたこと・気付いたこと】
皮膚から吸収される毒
経皮毒といいます。
皮膚から入った毒素は、解毒ができないといわれています。
私たちが毎日使うシャンプー、リンス、化粧品には石油系合成界面活性剤が含まれているものが大半です。
これらが、いわゆる経皮毒といわれるものです。
知らないうちに皮膚から体内に入れてしまっているのです。
例えば、頭皮
経皮毒の吸収率は、二の腕を1としたら頭皮は3.5倍にもなります。
これら経皮毒は、アトピーやガンなど様々な病気の原因にもなります。
再発の原因にもなりますね。
経皮毒を避けるには、無添加の石けんをおススメします。
シャンプーはお湯で洗うだけのお湯シャンプーがおススメです。
私は、夏場などにおいなどが気になる時はシャンプーの代わりに無添加石けんをつかっています。
石けんで髪を洗うとギシギシしてしまうので、仕上げにお酢をかけ、お湯で流します。
お酢の効果で一瞬で指通しもなめらかになります。
経皮毒は、女性は子宮に溜まるといわれています。
妊婦さんの羊水からシャンプーの匂いがするという産婦人科医の話もあります。
子どもたちにも影響を与えていることになりますね。
毎日のことだからこそ、その積み重ねは大きいのです。
洗剤、柔軟剤、シャンプー、リンス、ボディソープ、化粧品、整髪料、ヘアカラー、湿布、薬品のついたガーゼや絆創膏、生理用品
化学毒は入れないことです。
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自分に責任をもつ意識がある方・本気で前向きの方 のみお願いします。
電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
