【今日 感じたこと・気付いたこと】
朝食は摂りますか?
それとも朝食は抜きますか?
ひと昔前、日本の食事の回数は一日2回が一般的だったそうです。
それがいつしか1日3食へと変化しました。
この朝食の習慣をつくったのは、エジソン
エジソンが、自分の開発したトースターの需要を世界に拡大する為に始まったことだといわれています。
これによってパンやハム、ウインナーなどの加工肉を食べる機会が増えました。
いわゆる食べ過ぎの状態になっています。
特に女性は、朝食にパンを摂る人が多いようです。
スーパーで売られているパンは、気軽に買え、腐る心配も少なく
朝食だけでなく、おやつにもよく食べられるようになりました。
手軽で便利で美味しいパン
ですが・・・多くの添加物が入っています。
日本のスーパー・コンビニで市販されているパンには、海外で禁止されているような危険な添加物が使われています。
特に臭素酸カリウムは危険な物質で、食品添加物の専門家会議では小麦粉処理剤として、臭素酸カリウムの使用は容認できないことが発表されています。
このような危険な食品添加物によって、アトピーやがんなどの病気が増えてきました。
朝食にパンを食べる女性は、乳ガンの発症率が高くなっています。
このように日本人の健康を脅かしているのも事実です。
朝食でパンを食べ、給食でパン、夜にもピザやパスタ
私も大好きで、以前は毎食パンでもよかったほどです。
パンの消費量が増え、お米の消費量はどんどん減っています。
戦後間もない頃、日本の食糧事情はアメリカからの食料支援でパンが与えられ、これがきっかけとなり、今でも続いています。
日本の伝統食であるお米や味噌汁といった和食が減ってきたことは、ガンなどの病気を増やした原因でもあるでしょう。
パンは嗜好品であって、主食ではないのです。
特にガンの人には、小麦、バター、卵、砂糖など使ったものは控えたいですね。
話は戻りますが、現代人の3食は食べ過ぎです。
昔のように1日2食で十分
体内に入る添加物の量も減ります。
食べ過ぎないことが健康の秘訣ですね。
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電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
