【今日 感じたこと・気付いたこと】
手の施しようがないといわれ、病院をあとにした人
余命宣告を受けてまで治療をしたくないと思い、病院を出た人
わずかな延命のための抗がん剤など いらない、と治療を断った人
いわゆる末期がんといわれる人たち
それでも その後 ガンが消えたという人もいます。
病院から離れれば、誰も治療をしてくれません。
だから、自分でするべきことをしていくしかないのです。
そこでやっと、生き方を変えることができた といわれます。
食事も変え、からだも動かし、自分のからだは自分で管理するようになった といわれます。
今まで、何と勿体ない時間を過ごしてきたのだろうか・・・といわれた人もいます。
医者がなおそうとしても なおらなかったらなかった がん
そんな状況であっても なおったのはなぜでしょう。
それは生活だけでなく、心のあり方を変えたからです。
目が覚め、朝が迎えられたことがこんなに有り難いとは、今まで気付きもしなかった。
朝陽がこんなにキレイで感動するものだとは、今まで思いもしなかった。
家族で食卓を囲むことがこんなに大切な時間だったとは、今まで考えもしなかった。
庭に咲く花がこんなに美しく、花も気を感じて生きているとは、今まで知らなかった。
この気付きが、心からの感謝を生み出します。
今、生きてることに感謝ができる人
ガンを忘れるくらい、今日一日を一生懸命生きる人
このような人が、ガン自然退縮を起こしているのです。
そもそも命の期限は誰にもわからないのです。
今日一日、自分がやるべきことを淡々とこなして、後は天にお任せする
やるべきことが本当に出来ていれば、お任せすることが出来るのです。
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自分に責任をもつ意識がある方・本気で前向きの方 のみお願いします。
電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
