【今日 感じたこと・気付いたこと】
自分で調べ、さまざまな情報を得ることが出来る今
患者さんにとっては、とても有り難い時代になりましたね。
しかし、情報が溢れてるがゆえに困ることもあるようです。
治療の情報があり過ぎて、なにを選択すればいいか迷う人
いろんな意見があり過ぎて、何を信じていいのか迷う人
同じものでも「がんに効果あり」と書いてあるものもあれば、「治療の妨げになる」と書いてあるものある
情報に振り回され、それだけで疲れてしまう人も少なくないのです。
どうやって自分に最適な療法を選べば良いのか・・・
それは
なおった、という症例や確率だけに捉われないことです。
何を大切にしたいのか・・・
優先順位は何か・・・
どう生きたいのか・・・
他人を信じるのか、それとも自分を信じるのか・・・
他人に任せるのか、それとも自分で責任をもつのか・・・
他人に頼るのか、それとも自分でなおすのか・・・
人生が違うように、がんなおしも みんな違うのが当たり前
選択に必要なものは、自分自身の直感力です。
そして、心とからだの声です。
悩みすぎは直感力を鈍らせてしまいます。
自分の体は、何を求めているのか、また何に苦しんでいるのか・・・
心とからだの声がわかるのは本人だけ
だから、直感を信じれる自分、心とからだの声を聴ける自分になることです。
からだの声をしっかりと聴いて、受け取ってほしいと願っています。
それでも 療法の選択に迷ったら
がんをなおした人の話を聞いてみるといいですね。
なおした人の言葉には、必ずヒントがあります。
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自分に責任をもつ意識がある方・本気で前向きの方 のみお願いします。
電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
