【今日 感じたこと・気付いたこと】
仏教用語のなかにある「三業」
身・口・意の三つで起こす「業」(ごう)のこと
身業(しんごう) 身体上に現れるすべての動作
口業(くごう) 口の作業、言語・言葉
意業(いごう) 意識・心の中の思い
私たち人間は、この身口意の行いから成り立っています。
身口意一致
健康に、心地よく過ごすためには、身口意一致が必要
言葉が心を動かし、身体上の現実に表します。
一致すれば、不安やストレスが無くなっていくのです。
言葉は生きてるということです。
発する言葉を大切にしなくてはいけません。
しんどい、つらい、不安の言葉は、その現実を引き寄せます。
マイナスの言葉は、マイナスになる行動を起こさせ、マイナスの現実をつくります。
なおらない、調子が悪いと発すれば
なおらない、調子が悪くなる行動を起こし
なおらない、調子が悪い現実をつくります。
すべては、自分が引き寄せ、つくっているのです。
生きている言葉には、大きな力が宿ります。
良い言葉、愛の言葉、心地よい言葉は、良き人生を引き寄せます。
嬉しい、有り難い、大丈夫の言葉は、その現実をつくります。
明るい言葉は明るい方向に、前向きな言葉は前を向いた生き方に導きます。
「ありがとう」 ポジティブ感情の最高峰
「ありがとう」 をたくさんの言葉にしていきたいですね。
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自分に責任をもつ意識がある方・本気で前向きの方 のみお願いします。
電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
