【今日 感じたこと・気付いたこと】
ガンに対する考え方はさまざまです。
西洋医学では、ガン細胞は宿主が亡くなるまで無限増殖し続けると考えます。
そのため、抗ガン剤や放射線をつかって直接的にガンを攻撃します。
「毒を以て毒を制す」 という方法です。
一方、化学的な薬物を使わず、食事療法、温熱療法、気功や健康食品、ヒーリングなどを使う方法があります。
これは免疫を上げることでガン細胞の増殖を止め、自然治癒力でガンを退縮させる考えです。
治癒に向かうときの現象も西洋医学とは真逆です。
『自然治癒力でガンが自然退縮するときに、腫瘍は増大し、マーカーが上がり、また転移をする』
自然治癒力を重きにおく考え、西洋医学の考えは、捉え方が全くといっていいほど違います。
現代医学は、19世紀のヨーロッパの細胞病理学者ウイルヒョウの定義で成り立っています。
このウイルヒョウの定義は、200年間にわたり、私達の中に固定観念として定着してきましたから、ほとんどの人がこれを抵抗なく受け入れます。
この学説では、人が本来持つ自然治癒力・免疫力の存在は残念ながら存在しません。
しかし、実際に、免疫を上げることでガン細胞の増殖を抑え、自然退縮させた方はたくさんいらっしゃいます。
どれを信じるか、どの方法を選ぶか・・・
自分自身です。
あの日からずっと・・・自然の恵みに感謝![]()
毒素を排出して すこやかに生きる![]()
三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らない![]()
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●毒素が気になる
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自分に責任をもつ意識がある方・本気で前向きの方 のみお願いします。
電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
