【今日 感じたこと・気付いたこと】
最近 特に感じていこと
人は、自分で自分を洗脳している
つまり、自分の脳が自分のからだを洗脳し
心がからだを支配していることを強く感じます。
ある方が3ヶ月前、便の出が悪くなり病院に行きました。
そこで、ガン宣告を受けたのです。
その後、検査をしてみると肺、肝臓、脳にも転移がありました。
余命1〜3ヶ月、病院でできる事は無い、と告げられたそうです。
それなら、家で過ごさせようと家族が決め、治療はしなかったそうです。
それから、歩けなくなり、眠る時間が増え
病院で言われた通り、3ヶ月後、静かに眠るように
息を引きとられたそうです。
痛みを訴えることもなく、薬を使うこともなく、息苦しさを訴えたわけでもなく
それが救いだった。
そして自宅で看取れたことだけはよかったと言われていました。
ただ、病院に行く日の朝までは、元気に仕事をしていたというのです。
宣告を受けた途端にどんどん弱っていったそうです。
本当に、からだは余命どおりの状態だったのか
それとも、脳が余命を覚え、からだを支配したのか
それは誰にもわかりません。
しかし、直前までとっても元気だったこと
末期ガンと聞いて、1週間後には病人になっていたこと
そこを考えると、心の状態とからだを切り離して考えることはできないように思います。
心をなおさずして、からだはなおらない
脳が覚えている常識を捨てることが大切だと感じます。
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自分に責任をもつ意識がある方・本気で前向きの方 のみお願いします。
電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
