【今日 感じたこと・気付いたこと】
『病は気から』
まさにこのこの言葉どおり、「病気」は気の病と書きます。
気とは心ですね。
つまり、心の病ということでしょうか。
心を無視しては病はなおらないことを感じるひとりです。
からだは心に支配される
心には、それほどの力があるのです。
ある有名な人体実験がありました。
(想像すると怖いですが、わかりやすい内容なのでお許しください)
強制収容所に送られた捕虜のからだを縄で縛り、目隠しをして腕に注射針を刺し、バケツにポタポタとゆっくりと血を抜いていく。1、2時間後にけいれんを起こし出血多量で死亡。
その姿を見せられた捕虜も同じ状況で注射針を刺され、しかし実際には血を抜くことをせずに偽のポタポタという音を聞かせた。
血も抜けていないはずの人が同じように2時間後、けいれんを起こし、死亡した。
恐怖や不安
心が、からだを支配する力がどれだけ強いかよくわかります。
思い込み、世間の常識
潜在意識の奥深さ
そして、病気との深い関係を感じます。
私のからだ、ごめんなさい。
私のからだ、ありがとうございます。
きっと心も穏やかになるはずです。
今日も1日ありがとう・・・私の支え![]()
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自分に責任をもつ意識がある方・本気で前向きの方 のみお願いします。
電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
