「無添加」といわれるもの
食品、化粧品、洗剤・・・
最近はいろんなところで目にしますね。
「無添加」と書いてあるから大丈夫!! と思っていたら 化学物質が入っていた![]()
よくある話です。
基本的に 「無添加」 という言葉に明確な定義(法の規制)がないのです。
『からだに悪いもの(化学物質)は添加されていないのね~』
と 実は消費者が勝手に思っているだけ![]()
残念ですが、そうなのです![]()
何度もいいますが、何を添加しなかったら『無添加』とうたえるのか、何を添加したら『無添加』とうたえないのか
そもそも定義がないのですから・・・
基本的には指定成分とされる化学物質のことと思いますが
指定された化学物質はほんの一部
合成で簡単にできる化学物質は、年々 増えています。
指定に入っていないものでも 恐ろしいものはたくさんあります。
それでも 『無添加』 という言葉やイメージで販売されている商品はたくさんありますね![]()
『無添加』という言葉のトリックに惑わされないよう成分をしっかりと見ることが大切ですね。
それでも見極められないものもたくさんあります。
避けきれないこともあります。
だからこそ、 いかに からだに入る量を減らすかです。
そして、解毒・排毒を心かげていきましょう![]()
毒素を排出して すこやかに生きる![]()
三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らない![]()
こんな方に選ばれています![]()
●毒素が気になる
●再発や転移を繰り返している
●治癒力が低いと感じる
ぜひご覧ください![]()
自分に責任をもつ意識がある方・本気で前向きの方 のみお願いします。
電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
