【今日 感じたこと・気付いたこと】

 

 

 

 

精神的な部分も含め、からだ全体を診る 「東洋医学」



分析化学を基本に、からだを専門的分散化して診る 「西洋医学」



 

●疾患の原因を取り除き、根治を目指す原因療法

 

 

 

患者それぞれの生活環境、行動に潜む根本原因を探り、取り除いていきます。

 

 

 

たとえば、栄養状態に原因がある場合は、食を改善する

 

 

 

 

 

●表面化している症状を緩和させる対症療法

 

 

 

痛みには鎮痛剤、下痢には下痢止め

 

 

 

その病気の症状として現れてきたものに対して行なう治療

 

 



原因療法は対症療法の対義語として用いられますね。

 

 



ガンになるまでは、私は対症療法に頼り切っていました。



咳が出れば、咳止め



頭が痛ければ、頭痛薬



便秘をすれば、下剤



血圧が高ければ、降圧剤



ガンになれば、抗がん剤




これは病気をなおしている訳ではない ということに気付いたのです。

 

 

 

表面に出た症状を抑え込んでいるだけだったのです。

 

 


薬を使えば、ひとときは楽になります。

 

 

 

だけれども・・・

 

 

 

薬を使えば使うだけ、治癒を遅らせてしまうのです。

 

 

 

しかし、そんなことには気付きません。

 

 

 

不快な症状が落ち着けば、それで良くなったぐらいに勘違いしてしまうのです。




だから、また症状が現れます。

 

 



たとえば、頭が痛い原因を取り除かず、痛みだけを抑えたのではまた頭痛は起きます。




「頭痛が起きる原因は何か」その原因を探ることが大事なのです。



体の冷えからくる血流障害が原因?



ストレスで交感神経が過剰になり酸素不足が起きていることが原因?


 

運動不足と筋力低下から起きている血流低下が原因?



だったら、体を温めよう、リラックスしよう、運動をしよう

 

 

 

これが原因療法ですね。

 

 



原因を探って、元を改善していくことで治癒するのです。

 



単に症状を抑え込むだけなら 薬の方が早く、楽です。




しかし、薬は体温を下げ、活性酸素を増やし、体内に毒素を増やします。




対症療法は結果として、人間が本来持つ自然治癒力を低下させてしまうのです。


 

(対症療法が得意なのは急性期ですね。)

 

 

 



不調なところがあるということは、体温をあげてください、活性酸素を増やさないでください、からだを休ませてください、という 自分のからだの声(サイン)です。



ガンも同じですね。




からだが悲鳴をあげていることに気付くこと。

 


 

手放すことです。

 

 

 

 

 

 

毒素を排出して すこやかに生きるクローバー

 

 

ブーケ2三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らないブーケ2

 

 

こんな方に選ばれていますブーケ1

 

 

●毒素が気になる

 

 

●再発や転移を繰り返している

 

 

●治癒力が低いと感じる

 

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)