【今日 感じたこと・気付いたこと】





からだに良くないことはわかっているけれど・・・

 

 

 

この時期はね・・・

 

 

 

 

 

除草剤といわれるもの

 




日本では、有機リン酸やグリホサート系がよく使われています。




一般的によく知られているのは、モンサント社のラウンドアップです。

 

 

 

 

世界でもっとも多く使われている除草剤であり

 

 

 

 

日本では農家だけでなく、家庭用としてもホームセンターなどで販売されています。




このグリホサート系は強力な作用をもち、発ガン性が多くの調査で指摘されています。




世界保健機関(WHO) の専門組織、国際がん研究機関(本部フランス・リヨン、IARC)は、2015年3月「グリホサート」をグループ2「ヒトに対しておそらく発がん性がある」との報告書を発表



このようなことから、その怖さは少しずつ意識するようになってきました。



除草剤を吸い込んだ野菜やお米はどんなに洗っても完全に除去することは難しいようですね。

 

 

 

野菜とは、生のものだけではありません。

 

 


大豆や小麦など、加工されているものも同じです。




 

収穫の直前に、収穫しやすくするために作物を枯らす除草剤散布「プレハーベスト」がアメリカやカナダなどでは認められています。

 

 


なかでも小麦のプレハーベスト農薬使用は増大しています。

 

 

 

2013年~2017年の農林水産省の調査では、アメリカとカナダ小麦の9割を超えるものから、グリホサートが検出された報告があります。

 

 

 

また、輸入小麦を使った市販の食パン製品では、高い検出率でグリホサートが高い検出率で残留していることが確認されています。



輸入ものにはリスクがあるから・・・という理由で国産を選んで買っている人も多いと思いますが

 

 

 

実は日本においても、近年ではグリホサートが大豆の除草剤散布で使用されています。

 

 

 

国産だから安心ではなく、警戒の目をもって、しっかりと選ぶ必要がありそうですね。

 

 

 

発がん性だけでなく、神経毒、生殖、出産・・・

 

 

 

影響は大きいようです。

 

 

 

アメリカで行なわれた尿検査では93%検出されたそうです。

 

 

 

怖いですね・・・

 

 

 

 

 

除草剤は子どもたちが遊ぶ公園や校庭、河川敷、そしてゴルフ場にも散布されています。

 

 

 

土にしみ込み、地下水に入り込み、川に流れ込む

 

 

 

そして、私たちの飲料水となっているのです。

 

 

 

強くなると、塩素が強くなる・・・

 

 

 

負の状態ですね。

 

 


これからの子どもたちの生活や健康を脅かすような薬品について

 

 

 

また、食と自然環境について

 

 

 

真剣に考えていかなくてはならない問題だと強く感じています。

 

 

 

 

 

 


 

毒素を排出して すこやかに生きるクローバー

 

 

ブーケ2三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らないブーケ2

 

 

こんな方に選ばれていますブーケ1

 

 

●毒素が気になる

 

 

●再発や転移を繰り返している

 

 

●治癒力が低いと感じる

 

 

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ぜひご覧くださいアップ

 


 

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