【今日 感じたこと・気付いたこと】
ガンは、生き方の偏りがつくった病
働き過ぎ ⇔ リラックスし過ぎ
頑固過ぎ ⇔ 人が好過ぎ
神経質過ぎ ⇔ 無神経過ぎ
この偏りや過剰な生き方は、心やからだに大きなストレスをかけています。
健康に過ごすためには、バランスが大切なのです。
よくあることですが・・・
ガンをなおすために、さまざまな取り組みを始めると神経が過剰になってしまいがちです。
特に自然療法を選択した人に多いのです。
常にピリピリ
神経質も過剰になり、異常な不安感、恐怖感に襲われるようになる人もいます。
これでは何のために からだに良いことをしているのか わからなくなります。
神経過剰状態は、血行を落とし、体温も低下します。
さらには呼吸までもが浅くなります。
そして、体温不足、酸素不足になってしまうのです。
これでは正常な細胞が生きにくく、ガン細胞は増えるばかりです。
宿主である私たちが、この体温不足、酸素不足という環境を変えない限り、ガン細胞はそのまま生き続けます。
ガン細胞を正常細胞に戻すには、偏った生き方を見直すこと
体温不足になった原因は必ずあります。
酸素不足になった原因は必ずあります。
まずは、生活を振り返り、原因を取り除くことです。
泣いたら いっぱい笑う
つかれたら しっかり癒やす
働いたら しっかり休む
頑張ったら いっぱい楽しむ
こんな努力も必要ですね。
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自分に責任をもつ意識がある方・本気で前向きの方 のみお願いします。
電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
