『いのちのスープ』
玄米でつくるスープです。
体が弱っているとき、食欲のないときでも
栄養豊富な玄米を摂ることができます。
【玄米スープの作り方】
玄米1合を洗い、しっかりと水を切ります。
(無農薬玄米を使います)
玄米を土鍋で炒っていきます。
水分が徐々に飛んでいき、キツネ色になると香ばしい香りがしてきます。
30~40分ほど炒った玄米に梅干しの種を入れ、さらに炒ります。
しっかり炒ったら、7合分の水とティースプーン1杯ほどの自然塩を入れ、強火で沸騰させます。
アクを取り、弱火にして、ゆっくり30分ほど煮ます。
火を止め、ザルでこしてできあがり。
栄養たっぷりのスープをいただきます。
玄米スープは、からだが弱ったときに有り難いスープです。
胃腸に負担をかけず、しっかりとした栄養が摂れます。
喉が痛くて食事が摂れないときにも助かります。
また、この季節に起きやすい子どもさんのトビヒにも良いのです。
もちろん元気な方にも夏バテ防止にオススメです。
玄米のもつエネルギー
生命エネルギーが高まることで、からだは本来の姿に近づいてきます。
出来上がったスープに、トマトや玉ねぎなど野菜を入れて一緒に煮るのも良し。
味噌汁に使うも良し。
玄米が苦手な人でも 玄米のエネルギーが摂れますね。
冷蔵庫に入れておくと2、3日は保存が可能です。
こした玄米は、雑炊などで使うと良いです。
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電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
