【今日 感じたこと・気付いたこと】
『血液をキレイにすれば、ガンは役目を終え、消えていく』
絶望感に陥っていた当時の私にとって、この言葉はあまりにも衝撃的でした。
そして、初めて自分の血液が汚れていることを知りました。
汚れた血液を放置していれば 体内に毒素がまわり敗血症となります。
敗血症を防ぐために、汚れた血液を引き寄せ、できたものが 「ガン」 です。
【ガンは毒素の塊】
血液の汚れが、ガンをつくってしまったのです。
『がんは血液の浄化装置であり、延命装置である』
千島・森下学説で知られる森下敬一博士は断言されています。
私もその通りだと思いました。
血液が汚れたままでは、がんはさらに汚れを引き寄せ、腫瘍は増大する。
もしくは、新たな場所にまた腫瘍(ゴミ溜め)をつくることになる。
確かに私は、毒素が溜まるような生き方をしていました。
体調が悪ければ薬に頼る・洋食中心の食事・ストレス過多・夜型生活・運動不足・・・
便秘には下剤、冷え性や低体温は体質だからと放置
パンや乳製品が大好きで血液は酸化していました。
ストレスで血管は縮み、血流は悪くなっていました。
肝臓や腎臓の働きも弱り、毒素は溜まる一方です。
体温不足でNK細胞(がん細胞を食べてくれる免疫細胞)の働きも衰え・・・
今 考えてもぞっとします。
気付けて ほんとうに良かった・・・
ガンに感謝しています。
私の生き方が、同じように悩む方のヒントになれば幸いです。
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
