ワク○○後・・・ からだの異変を感じている という相談があります。
酸化グラフェンには、血液を凝固させる作用があります。
体内に取り込まれた酸化グラフェンによって、血栓がつくられてしまうのです。
そして、炎症反応を誘引し、サイトカインストームを引き起こす。
この反応によって、免疫は暴走をはじめ、自分のからだを攻撃し続けることになります。
また、恐ろしいことにこの酸化グラフェン量が増加すると磁気を獲得してしまいます。
(スマホを常に持ち歩く時代だから怖いですね
)
そこで行なわれたのが、抗酸化物質の投与です。
この実験によって、酸化グラフェンの毒性はほぼゼロに消滅することが確認されています。
ケルセチンはさらに有効とのことです。
酸化グラフェンが気になる人は、まずは抗酸化物質を摂る
そして、
マーガリンやショートニング、ファットスプレッド、サラダ油、植物油脂の表記のある加工食品
マーガリンやショートニング、ファットスプレッド、サラダ油、植物油脂の表記のある加工食品
冷凍食品、コンビニ弁当、スーパーの惣菜などは摂らないことです。
これらを含んだ食品を摂ると、酸化グラフェンやスパイクタンパクの毒性は力を増してしまいます。
気になる方は、ご相談ください!!
私も毎日ケルセチンは摂っています。
こちらから


今日も すこやかな1日にするために
