缶コーヒーの何がまずいの??
お砂糖がすごいからだけではありません。
ブラックであっても気になります![]()
それは、缶の内側のコーティング剤に有害性が疑われるからです。
船瀬俊介氏のご著書から一部抜粋させていただきます。
あなたは、スチール製の缶にコーヒーを入れてさびないのが不思議じゃないですか?
じつは内側はプラスチックでコーティングされているのです。
その添加物にビスフェノールAと言う有害薬剤が使われています。
これは、れっきとした環境ホルモンでガン増殖作用、精神毒性、胎児毒性、不妊毒性などがあります。
その恐怖の毒物が缶飲料から330ppb、多摩川の194倍も検出されています。
自販機の熱い缶コーヒーはさらに高濃度溶出しているはず。
実は、これはコーヒー缶に限ったことではなく、すべての缶に言えること!
なかでも酸化しやすいトマト缶は要注意
缶の内側に対策をされている商品を選ぶことをオススメします![]()
こちらの商品はクエン酸不使用
【ビスフェノールAによる内面コーティングを行っておりません】と記載があります。
安全ですね❗️
こんな時代だから~![]()
【自分のからだは自分で守る】
ご相談は・・・
電話080-6844-8080 塚本花千まで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

