【今日 感じたこと・気付いたこと】
ガンへの恐怖心を遠ざける
体が弱るものは遠ざける
心がつらくなるものは遠ざける
負の環境は遠ざける
末期ガン、進行ガンから生還した人たちはこれらを遠ざけています。
どんなに治療を頑張っても、治療に迷いがあると がんはなおりません。
恐怖、不安、苦しさ、悲しさ、迷いは交感神経を過剰にします。
ガンの多くは、交感神経過剰で顆粒球の増大から起きているのです。
交感神経過剰なら 副交感神経を優位にしていく
副交感神経が優位になると顆粒球が減り、リンパ球が増えます。
リンパ球が増えると、NK細胞などの免疫細胞が活性化されます。
どんなに体を温めても恐怖におびえていると、体は冷えてきます。
冷えた場所に、がんはできます。
特に乳がん、子宮がん・・・
おびえ、迷い、悩み、背中が丸まっていませんか?
胸部、腹部を圧迫し、その場所は血流障害を起こしてしまいます。
そして組織が破壊され、ガンができるのです。
がんをなおすには、これらの精神的ストレスから自分を解放してあげることです。
ガンは、自分を苦しめるためにできたものではない
意味があってできたのです。
何かに気付かせるためにできたのです。
だから、改める
末期ガン、余命宣告を乗り越えた人たちは、気付き、生き方を変えています。
起こるべくしておこったガン
なおるべくしてなおっていくガン
自分に責任をもち、前を向いて進まれることを切に願っています。
すべては偶然でも奇跡でもなく
必要だから起きているのです。
▶乳ガンを乗り越える こちらから
ガン体質を卒業
すこやかに生きる![]()
三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らない![]()
こんな方に選ばれています![]()
●がんがなおる生き方をしたい
●再発・転移からさよならしたい
●余命宣告された
ぜひご覧ください![]()
ご相談は・・・
電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
