【今日 感じたこと・気付いたこと】
突然ガンと言われたら
どうするべきか、色々と調べますね。
ネットという便利な環境がある現代では調べることは簡単です。
私もガンになった時そうでした。
まずは、自分が置かれた現状を知るために、震えながらステージ、治療法について調べました。
怖くて仕方なかったのを覚えています。
調べれば調べるだけ、「希望」という光が消えていくような気がしました。
生存率○%・・・
この言葉が一番嫌でしたね。
この確率に自分は入れるのか、入れないのか・・・
正直 恐怖しかなかったです。
そして、次に 『ガンに効く』といわれているものについて調べました。
藁をもすがる思いだったですね。
そこで、光がやっと見えたのを覚えています。
そう思った私は、単純に純粋に
直感が働いたものをやろうと決めました。
少し経つと 「もしかしたらもっと良いものがあるのではないか」 とまた調べている自分がいました。
調べれば調べるだけ、気持ちが揺れ、何が正しいのかわからなくなります。
自分の直感すら、疑うようになってきます。
憂いは恐怖へと変わります。
このままでは、心がもたないことも感じました。
そしてやっと私は、我が命に責任をもつことを恐れている自分がいることに気付いたのです。
これをやったら なおった
これを飲んだら なおった
それも人それぞれ違うのです。
他人の結果に目を向けるではなく、自分の直感を大事にすることが重要です。
なにかに依存するのではなく
なおすのは自分であることをしっかりと自覚し、孤独を恐れないことです。
決断する
決断することは、責任をもつことです。
これだと決めたら、自分を信じて、徹底する
プラスの思考が、揺るがぬ信念となり、やがて現実をつくるのです。
自分の直感を信じて、おおらかな心で明るく前向きに 過ごされることを心より祈ります。
ガン体質を卒業
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電話080-6844-8080 塚本みづほまで
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
