【今日 感じたこと・気付いたこと】





抗ガン剤は危険



放射線は危険



だから手術だけにしました、という話はよく聞きます。





外科的手術は、抗ガン剤や放射線のようなリスクはほんとうにないのでしょうか?



ここ数年、手術後の突然死が増えていることを訴える専門家もいます。

 

 

 

(免疫力の低下、感染症、血栓・・・気になりますね。)

 

 

 

 



そして、手術によってガン細胞が他の組織に散ってしまうことが危険である といわれます。





私たちのからだは、常に血液が流れています。

 

 

 

転移があろうとなかろうと

 

 

 

ガン細胞も常に全身を巡っています。

 

 

 

 

原発巣だけをとれば大丈夫 

 

 

 

その言葉にも疑問を感じます。





実際に現代の手術では、細胞レベルまでガンを取り除くことは不可能といわれています。



そのためか数年以内に再発転移をしてしまう人があまりにも多い

 

 

 

もう大丈夫 と思っていたのに・・・という人は少なくありません。




とても残念です。

 

 



特にリンパ節の郭清(切除)をした人に多いです。




リンパ節は、網状の皮質とリンパ細胞で出来てます。

 

 

 

ガンなおしにとって非常に重要なリンパ球が集まっているところです。




そのリンパ節を郭清してしまうと、リンパ球そのものが低下してしまいます。



それにより免疫を上げることが難しくなります。

 

 

 

免疫力が低下するということは、それだけ ガン細胞に元気を与えるということです。





どんなに体を温めても、どんなにサプリを飲んでも リンパ球が上がらない・・・と悩んでいる人もいます。




『手術などのガン治療を受けた人は、平均3年しか生きていないが 治療を拒否した人は平均12年6ヶ月も生きた』



アメリカの「ハーディン・ジェームス博士」の有名なエピソードは衝撃的ですが

 

 

 

こういった意味があるのだな・・・と感じます。

 




からだを切ることは必ずリスクがあります。

 

 

 

きちんと自分でも調べ、考え、選択することが大切だと感じます。

 

 

 

 

 

 

 

ガン体質を卒業クローバー すこやかに生きるクローバー

 

 

ブーケ2三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らないブーケ2

 

こんな方に選ばれていますブーケ1

 

 

●がんがなおる生き方をしたい

 

 

●再発・転移からさよならしたい

 

 

●余命宣告された

 

 

http://www.qualitypro.jp

 

ぜひご覧くださいアップ

 



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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)