【今日 感じたこと・気付いたこと】



 

ガンは、生き方の偏りがつくった病です。



働き過ぎ・頑張り過ぎ・神経質過ぎ・心配し過ぎ・責任が強過ぎ

 

 

 

行き過ぎが 病気をつくります。

 

 

 

逆に、リラックスし過ぎ、のん気過ぎてもダメ

 

 

 

バランスが大切です。




偏り・過剰な生き方は、心とからだにストレスがかかっています。



ガンはそれを教えてくれているのです。

 

 

 

現在も、偏った生き方をしていませんか?




働き過ぎや、心配し過ぎは、血行を落とし、体温が下がります。

 

 

 

呼吸も浅くなります。



体温不足、酸素不足では、正常な細胞が生きにくいのです。



それでも私たちのからだは、何とか生き延びようとします。



低体温、低酸素という最悪な環境であっても、それに適応するための細胞がつくられます。




それが、ガン細胞です。


(ある意味、人のからだ、生命力はすごいですね。)

 

 

 


ガン細胞は、低体温、低酸素の環境で生きる細胞です。



正常細胞が生きられない環境で ガン細胞は生きる

 

 


この環境を変えない限り、ガン細胞はそのまま生き延び続けます。



ですが・・・

 

 

 

捉え方を変えてみると、ガン細胞が悪いとばかりはいえません。

 

 

 

低体温、低酸素といった環境で、生命を守るためにガン細胞は住み着き、危機をくい止めてくれているのです。

 

 

 

生命を守るために できたガン

 

 

 

ガン細胞は、有り難い存在でもあるのです。



ガンが出来ていなければ、一瞬にして命を落としていたかもしれません。



感謝ですね・・・




まずは、偏った生き方を見直す



そして、体温を上げ、酸素をしっかりとり入れ

 

 

 

低体温、低酸素の環境 卒業していきましょう。



 

 

 

 

 

ガン体質を卒業クローバー すこやかに生きるクローバー

 

 

ブーケ2三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らないブーケ2

 

こんな方に選ばれていますブーケ1

 

 

●がんがなおる生き方をしたい

 

 

●再発・転移からさよならしたい

 

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)