【今日 感じたこと・気付いたこと】
「減塩」という言葉をよく見る日本ですが・・・
体内の塩分 ほんとうに足りていますか?
この減塩生活が、ガンをつくっているかもしれません。
ここでいう塩分とは、化学塩(塩化ナトリウム)のことではないでしょうか・・・
つまり、精製された塩です。
確かに食卓塩と呼ばれる化学塩は、高血圧やガンなどの原因になります。
「化学塩」と「自然塩」
その毒性においては3桁の違いがあるのです。
私たちのからだに必要な塩分とは、「自然塩」です。
海から汲み上げた塩には、ミネラルなどがバランス良く含まれています。
海水と私たちの血液成分は、ほぼ同じ
私たちのからだには、自然塩の成分が必要であることがよくわかりますね。
ひとことで、「塩」といっても その作用は正反対
塩分不足は、血流低下を招きます。
梅干し、味噌、醤油、漬物、塩麹・・・
これらを手作りした時に、塩分が少ないと腐ってしまいます。
人間のからだも同じです。
私たちのからだも塩分が少ないと、菌が繁殖しやすくなります。
それが、病気の原因になっていきます。
減塩生活でミネラルが不足になり、酵素がうまく働かない といった現象も起きます。
細胞の修復などに影響を与えます。
生命を守るためには、きちんとした自然塩を、正しく使うことは大切ですね。
私は朝起きて「今日は少しからだが重いな・・・」と感じたら
いつもより少し多めの自然塩を入れた白湯を飲んでいます。
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