【今日 感じたこと・気付いたこと】
薬とよばれるものは、2種類のものが存在します。
19世紀以前の自然界にある草や根っこ、木や皮を使った伝統療法
漢方薬といわれるもの
もうひとつは、石油を原料とした現代の医薬品
病院で出される薬です。
石油を原料とした薬物療法は、「逆症療法」ともよばれています。
自然治癒力の治癒反応を打ち消してしまうことから このようにいわれているようです。
痛みも、熱も、腫れも、分泌物も 治癒への過程 と考えれば それを抑え込む薬は まさに逆を向いていますね。
最近では、抗ガン剤の毒性、二次発ガンへのリスクも随分と知られてきました。
石油原料の薬のなかでも 特に毒性が強いため、副作用で亡くなる人もいます。
それを恐れ、抗がん剤は絶対に嫌だ という人も増えています。
しかし、あんなに抗ガン剤の毒性を嫌がっているのに、他の薬をたくさん飲んでいる人も・・・
治癒反応を抑え込む薬ばかり飲んでいると、自然治癒力はうまく働きません。
それどころか、石油製品は血液をどんどん汚してしまいます。
ガンは血液の汚れから起きます。
血液を汚さないことが大切です。
薬の飲み過ぎ以外にも 血液を汚す原因があります。
食べ過ぎ・動物性食品の摂りすぎ・砂糖の摂りすぎ・ストレス・冷え・・・・
血液をキレイにしなければ、また病気が起きます。
悪いものは、からだから出す
そして、入れない
常に、食事、生活、環境、生き方、心の持ち方を見直していきたいですね。
ガン体質を卒業
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三大療法(抗がん剤、放射線、手術)だけに頼らない![]()
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
