がん細胞は本当に自分を苦しめる悪モノなのだろうか・・・
あんなに恐れられている がん細胞だって自分のからだの一部
元は正常な細胞だったはず・・・
傷付いた細胞が、上手に修復できなかったために ガンという塊になった。
がんは外から来たものではなく、自分のなかで起きた現象なのです。
がん細胞は、がん細胞なりに私たちのからだのなかで役割をしてくれている そうだったらどうでしょう。
必要だからできた細胞だった そうだったらどうでしょう。
悪モノではなく、味方なのかもしれません。
私たち人間の生命活動には、栄養、体温、酸素を必要とします。
その環境が崩れてしまうと、正常細胞は生きれなくなります。
正常細胞が生きれなくなったとき、からだ(組織)を守るために 正常細胞に変わる細胞が生まれます。
それが、ガン細胞だといわれています。
つまり、ガン細胞は、体温、酸素が不足した場所でも生きていける細胞なのです。
そのガン細胞をやっつけてしまうとどうなるでしょう。
細胞は減ります。
私たちのからだは、常に60兆個以上の細胞を必要としています。
だから
がん細胞は攻撃するのではなく、きれいに正常な細胞に戻してあげたいですね。
細胞の修復には、『栄養と体温と酸素』 が必要です。
スムーズな修復、いかに元気な細胞をつくるかです。
これは、自分にしかできないこと
細胞が修復される時間を大切にしたいですね。
●夕飯が重要(補えなえきれない栄養は健康食品など使う)
●お風呂で体を温める
●リラックスして過ごす
●夜10時~3時の間は寝る
●睡眠中は電気は消す
●枕元に携帯電話は置かない
●今日に感謝をする
夕食で摂ったものが、細胞の修復に働きかけます。
ちなみに私は・・・
夕飯に抗酸化力の強いキャベツの千切りや、酵素を働かす納豆、味噌汁などの発酵食品を摂ります。
納豆は付属のたれは使わず、抗酸化力のあるネギや大根おろし、ゴマなどを混ぜ、塩麹や生味噌などをのせていただきます。
そして、入浴前後 もしくは 寝る前に健康食品を摂っています。
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
