【今日 私が感じたことや気付いたこと・つぶやきです】
ガンが消えた人たちは、直前に高熱を出しています。
俗にいう腫瘍熱といわれるものです。
原因のわからない高い熱が数日間続きます。
副交感神経優位の究極の状態から 発熱が起きます。
リンパ球を活性化させ、熱を出して、体の中の悪い細胞と一生懸命戦っているのです。
熱を下げてはいけないのは、こういったことからですね。
これほどまでにリンパ球が活性化されると、がんは苦しくなります。
追い詰められたがん細胞は、小さくなって 他の場所(リンパ節)へと逃げ出して行きます。
これが転移といわれるものですね。
リンパへの転移はチャンスであることを福田医師は言われています。
なぜなら、リンパは、免疫力を担っている細胞が集まる場所だからです。
これはまさに絶好のチャンスですね。
頼もしい免疫力がたくさん集まるリンパ
その後、すっとガンが消えていった人たちは きっとこのような経験をされているのでしょう。
免疫力を高めるために、副交感神経を優位にする
すぐには、結果が出なくても こういったチャンスが回ってくると言うことです。
同じ発熱であっても、同じ転移であっても
化学療法と自然療法とでは、全く考え方、捉え方が変わってきますね。
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
