楽しく穏やかに暮らせたらガンという病気は無くなっていくかもしれない
そう思うときがあります。
しかし、実際にはそうとばかりはいきません。
生きているといろんなことが起きます。
気持ちが落ち込むときだってあります。
頑張ろうと思ったのに、頑張れない日もあります。
私たちの気分と同じように、腫瘍の大きさも変化しているのです。
2センチ大の腫瘍
昨夜まで手に触れていたのに、朝起きたら 消えていた!
そんなことをいわれた人もいました。
出たり引っ込んだりを繰り返す
生きているなかで 40回以上繰り返しているといわれます。
日本では、初期のガンだと診断され、臓器を切除、摘出します。
しかし、欧米では異形成
イボやただれ といわれる
イボを切る、ただれを放射線で焼く
そして、本当のガンに進化していく
そのような専門家の意見はとても納得できるものがあります。
特に、子宮頸ガンの円錐切除がわかりやすいですね。
異形成で円錐切除をした後、数年内に進行ガンになっている人が多いですね。
ガンにならない為の手術が、ガンをつくっているような・・・
切り口は、酸化します。
細胞の酸化は、ガン化しやすいのです。
しかも、手術で大量の薬品を使います。
初期の胃ガンなども同じですね。
切ったから安心ではなく、切ったからこそケアヶ必要です。
話は戻りますが、心の状態は、細胞に大きな影響を与えます。
不安や怒り、悲しみは、細胞を酸化させます。
体が酸化すれば、腫瘍は大きくなりやすい
ガンは、私たちの心の状態に敏感に反応しています。
おおらかな前向きな心で、細胞を癒やしていきたいですね。
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
