がん治療で入院を余儀なくされた方
最初は、同じガン、同じような治療をされている方がいることに少し安心を感じたそうです。
しかし、日にちが経つにつれ どんどん気持ちが落ちていったそうです。
その理由は
同じ病棟の人たちが いなくなっていったから・・・
朝 起きて隣の部屋を見ると、居たはずの人が居なくなっている
次々と消えていく
もう つらくて、苦しくて
自分もそうなるのか・・・ と
心が折れそうになったそうです。
それでも 心を立て直し
絶対に生きて帰ってやる と自分に誓った といわれていました。
それからというもの 病院のなかでも 毎日 率先して挨拶をしたり、明るく話をしたりされました。
入院中であっても 必要な栄養を摂り、可能な限りからだを動かし、前向きに笑って過ごすことを続けられました。
余命を告げられてもおかしくない状況でしたが
絶対に病人にならない!!と強い意志で 毎日を過ごされたそうです。
あの経験があったからこそ 今 元気で過ごせていると思います。
その言葉が印象的でした。
自分への誓い
前向きに 続けること
本当に大切ですね。
これからもお元気で お幸せを心からお祈りいたします。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
