生存率・・・
がんになると、最も気になり敏感になる言葉です。
私も ガン宣告を受けたあの頃
いろいろと調べているなかで この言葉が異常なほど 気になりました。
自分のステージと生存率
10人中何人が生きられるのか・・・
自分はそのなかに入るのか、入らないのか
数年後の自分を想像して 恐怖におびえた日がありました。
それでも なおる可能性を知りたい
あの当時は気付けませんでしたが
その可能性はどんな人にでもあるのです。
なぜなら・・・
生存率ゼロ%といわれた人が数年経った今も 生きていたり
余命1ヶ月といわれた人が、5年経った今も 元気で暮らしていたり
人の命は計り知れない
常識を超えた といわれることが数多く起きています。
そもそも 常識とはいったいなにか・・・
人間が決めた常識、過去の常識
当てはまらに人はたくさんいます。
常識を捨てない限り
いつも ガンにおびえ
いつも 人の言葉におびえ
いつも 数値におびえなければなりません。
がんは、人がつくった常識、自分の価値観を変えた人がなおっています。
確率や可能性を求め、常識にあてはめている間はダメだな・・・とあとのき気付きました。
生存率80% と言われても、自分は5分の1に入るかもしれません。
生存率1% と言われても 自分は生きているかもしれません。
自分がどちらに当てはまるかなど、誰にもわかりません。
大切なことは、確率や可能性ではなく
自分が なおすという意識を持つこと
行動するか、しないかです。
自分で なおる可能性をあげていく
対策に取り組んでいる人、いない人とでは、大きく変わってきます。
統計に振り回されず・・・
確率を変えるのは自分自身です。
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
