心と体の声を聴く
私たちの肉体は、魂(心)と繋がっています。
だから、肉体に起きる現象は、魂(心)の声なのです。
ガンもそう
ガンができた場所にも魂(心)の訴えがあり、意味があるのです。
『そんなに悲しまないでください。
圧迫された肺さんが苦しんでますよ。』
胸を開いて笑ってください。
しっかりと肺に酸素が入ります。
『そんなに思い悩まないでください。
ピリピリ胃腸さんが苦しんでますよ。』
もう過去は手放してください。
すっきりしたら栄養も毒素もキレイに流れます。
『そんなに怖がらないでください。
繊細な腎臓さんが苦しんでますよ。』
どっしりと構えてください。
必要なもの、そうでないものは判断してくれます。
『そんなに怒らないでください。
我慢強い肝臓さんが苦しんでますよ。』
もう許してあげましょう。
許すことで自分も楽になるのです。
肺が悪い人は、悲しみを強く感じ
胃腸が悪い人は、悩みを深く捉え
肝臓が悪い人はイライラしやすい
だからこそ
魂(心)の声を聴いてあげてください。
産まれてきてくれてありがとう・・・私のからだ
産んでくれてありがとう・・・お父さん、お母さん
それだけで充分
余分なものは捨てて
生かされていることに 感謝・・・
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
