女性にしかわからない悩み

 

 

おりものの疑問

 

 

どこまでが正常でどこまでが異常なの??

 

 

不安に思うこともあるでしょう。

 

 

ホルモンが活発な青年期、壮年期の女性

 

 

さまざまな面で不調があらわれやすい中年期の女性

 

 

それぞれの悩みがあります。

 

 

基本 おりものがあること自体は正常なこと

 

 

また、生理周期によって量が増減するのも正常です。

 

 

それだけでなく、食べものによってもおりものの量やにおいは変わってきます。

 

 

肉や乳製品など、動物性食品が多い人はおりものが増えます。

 

 

月経の量も増えます。

 

 

これは、毒素を排出しようとする まさに生理現象です。

 

 

 

 

かゆみ、色のついたおりものは感染症にかかっている可能性があります。

 

 

特に生理前は、カンジタ菌に感染しやすくなります。

 

 

カンジタ菌は、常在菌のため 膣内に存在することは全く問題ないのですが、何かしらが原因で他の常在菌が消えてしまい、カンジタ菌が爆発的に増えてしまうことが問題なのです。

 

 

そうすると、かゆみが出て、カッテージチーズのようなポロポロとしたおりものが大量に出るようになります。

 

 

その原因になるのが、抗生剤の服用です。

 

 

抗生剤を飲むとカンジタになりやすい と知っておくと気をつけることはできますね。

 

 

また、免疫力が低下したり、冷えが生じたりすると、カンジタ菌が増殖しやすくなります。

 

 

軽い状態であれば、月経時の経血がシャワーの役割をし、膣内をリセットしてくれるため、「気付けば自然になおっていた」 ということは珍しくありません。

 

 

カンジタ菌が増殖し、かゆみやおりものが増大したときには 何かしらの対処が必要となります。

 

 

 

また、膣周辺がヒリヒリしたり、赤く腫れぼったくなったり

 

 

排尿時に痛みがあるときは、イースト菌(カンジタ菌)が増殖し 悪さをしている可能性があります。

 

 

その名のとおり、酵母(ビール)の香りがします。

 

 

糖尿病の女性、甘いものを摂っている女性は要注意です。

 

 

グルコース(糖)は、イースト菌のエサになるため、糖の多い人は、イースト菌感染を起こしやすいといわれています。

 

 

 

その他に多い膣の感染症といえば、細菌性膣炎です。

 

 

これは、悪玉菌の異常繁殖によって膣のなかのpHがバランスを崩し起きるとされています。

 

 

細菌性膣炎は、においがします。

 

 

漂白剤や、魚臭さが特徴です。

 

 

50歳未満の女性に多いようです。

 

 

 

性感染症とは違い、体調や環境で 菌が必要以上に増殖することで起きます。

 

 

特に40代を過ぎると、潤いも減り、トイレットペーパーひとつにおいても 傷がつきやすくなります。

 

 

また、筋力の低下、内臓が下がるなど、尿漏れもしやすくなります。

 

 

傷に湿気に・・・

 

 

感染症を起こしやすくなるのです。

 

 

長引くかゆみや、色のついたおりもの、大量のおりものは、重い感染症を起こしている可能性があります。

 

 

これは免疫低下も意味するため、放置すれば膣だけでなく、他のところにも症状があらわれます。

 

 

気になる人は、きちんと対処することをオススメします。

 

 

 

 

ジメジメした下着の中

 

 

気付かないうちに軽い感染を繰り返しています。

 

 

悪化させない!

 

 

自然治癒力でなおすためにも 免疫力を落とさないことです。

 

 

下着はいつも清潔に汚れたら変えるように心がけましょう。

 

 

 

 

 

 

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いつもお読みくださり ありがとうございますブーケ1

このブログは 『がんと出逢った 私の実践と生き方』 などを中心に綴っております。

なぜ 私がこのブログを書き始めたかといえば

それは 救われるべき命なのに、救われていない現実がある

そこに悲しさと悔しさを感じたからです。


私は、ガンを克服することができましたが、気づいていなければそうなっていたかもしれません・・・

 

どうか、気づいて欲しい 自分の体は自分で守って欲しい と願っています。

がん克服までに得た知恵や実践法、猛勉強で得た知識、情報がお役に立てれるなら幸いです。


私の体験黄色い花

 

私は、20代の頃からさまざまな不調に悩まされ、薬が手放せない毎日を送っていました。
そして、30代にしてガン宣告を受けました。
不安と恐怖でどれだけ泣いたかわかりません。
それは地獄のような時間でした。

そんなとき、家族がある情報を目にしたのです。

私のガン、そして全身の不調は、
まさに血液の汚れ(毒素)が原因だったのです。


『体内に溜まった毒素を排出しないかぎり、ガンも体調不良もなおらない』 
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これでは毒素は溜まる一方です。


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