乳がんの検査といえばマンモグラフィですね。

 

 

この検査は、誤診や過剰診断が多いといわているようですが、日本では未だに積極的に使われていますね・・・

 

 

 

実際にカナダで行われた研究では、22%がガンではないのにガンとされる過剰診断があると報告されています。

 

 

国立癌研究所(NCI)でも40%(40代女性)において、がんではないのに癌と診断されてしまうことを指摘しています。

 

 

特に日本人は乳腺密度が高いため、腫瘍と同じように乳腺が白く写ります。

 

 

若い人ほどマンモグラフィ検査でがんは見つけにくく、また誤診しやすいことから、日本人には不向きな検査という意見もあるようです。

 

 

アメリカ政府の施設のローレンスバークレー国立研究所では、放射線が癌のリスクを上昇させていることも指摘しています。

 

 

この放射線一種X線は、DNAを破壊してしまう強烈な発がん性があるといわれています。

 

 

また、マンモグラフィは胸部エックス線検査の1000倍もの被曝リスクがあるといわれます。

 

 

 

両乳房の写真をたった四枚とっただけで、胸全体にあてる胸部レントゲンより放射線被曝が1000倍も高くなるそうですね・・・

 

 

特に閉経前の女性の乳房は、放射線感受性が非常に強いことは、30年も前からいわれています。

 

 

40歳代から50歳代の女性が10年間マンモグラフィ検査を受け続けると、がんの発症率が10%上がることについて、警鐘を鳴らす専門家も少なくありません。

 

 

これは驚きですね。

 

 

でも私も 昔 検診にいくと X線被曝はとても気になっていました。

 

 

検査技師さんは、あんな防護衣を着てらっしゃるのですから・・・

 

 

 

 

やむを得ない場合は、その日のうちにしっかりと対策ですね!

 

 

大切な自分の体、女性にとって大切な乳房です。

 


自分できちんと確認し、納得してすることが大事です。

 

 

そして、大切なことは、検査だけに頼るのではなく

 

 

がんにならない体づくりをすることだと感じます。

 

 

私は、毎日 抗酸化食品、発酵食品などを積極的に摂るよう心がけています。

 

 

 

 

 

 

 

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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたしますクローバー

 

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

 

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