ワクチンといえば


今は新型コロナウィルスワクチンですね。


『史上初の遺伝子ワクチン』


と聞いただくでも 怖くなってしまいますね。



そちらについては、また改めて書いていきたいと思いますが...






ワクチンの副作用は、今すぐ出るものもあれば数年先、数十年先に出るものもあります。



あまりの時間の経過に、副作用だなんておそらく 考えないでしょう。



ただ、ワクチンの成分を見る限り、それは不思議ではないなぁ、と感じます。



●神経毒である水銀


●代謝異常、神経障害を引き起こすことがわかっている グルタミン酸ナトリウム


●動物細胞の培養で生じた野生ウィルスや細菌


●発がん性物質として知られている 防腐液のホルムアルデヒド


●骨髄や骨に変形を起こさせるアルミニウム


●豚や牛のゼラチン(子どもたちがするワクチンには  ほぼ、しかもたくさん入ってますね)



さらに、耳を疑いたくなるのは



牛や猿、鶏、犬、中絶胎児の細胞 です。



ショックとしか言いようがありませんか



これらを当たり前に  体内に入れてきました。



これだけのものが入っているのですから、異常が出ても不思議ではないですね。




あるアメリカの調査によると




ワクチンを接種した男の子のADHD罹患率は317%増、神経疾患罹患率は185%増だそうです。




ちなみに。。。



アメリカの子どもたちが、すべてのワクチンを受けたとすると  なんと113種類の病原粒子が体内に入るそうです。



考えさせられますね。



日本でもアレルギーやアトピー性皮膚炎、喘息、子どもの糖尿病、腎臓病、ガン、乳幼児突然死症候群など


ワクチンとの関係性が立証されています。



ガンなどは、子宮頸がんワクチンが強く推奨され話題となったことは記憶に新しいですね。




必要か  必要でないか



良いか  そうでないか



それぞれ 違うと思いますから




後悔のないようにきちんと調べ



自己の責任で選択しなければなりませんね。




大切な体ですから



自分の体は自分で守る!




 

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