ガン、糖尿病、心臓病、脳卒中などの生活習慣病が急増した理由に
現代人の腸の汚れがあります。
腸は免疫力を司る重要な臓器
腸の汚れは、血液を経由して 細胞の汚れ、全身の汚れに直結しています。
腸が汚れによって、全身には毒素が溜め込まれていくということです。
その毒素とは何かといえば
白血球の死骸、真菌、病原菌
そして、コレステロールや中性脂肪、プラークなどです。
これらが、やがて がんなどの病気を招くのです。
だから、健康を維持するためには 腸をキレイにすることですね。
腸が汚れるものは避けたいものですが
まずは、溜まったものを出すこと
余分なものは捨てることです。
悪いものを出さなければ、どんなに栄養を摂っても入りません。
私も ガンになるまでは ひどい便秘でした。
どれだけの毒を溜めていたのか
考えただけでも ぞっとします。
私は、排毒機能を高めるためにしたこと
朝は固形物は摂らず、胃腸を休ませてあげる
(朝はひとつまみの自然塩を入れた白湯とプロポリスのみ
体が重いな・・・と感じるときは 白湯は2杯にしてプロポリスも多めに飲みます。)
排泄時間である朝の時間帯は、食べないことで排泄を助けるのです。
そして、前夜の食事から翌日のお昼までとなると 約15~17時間ほど胃腸を休ませることができます。
もともと日本人は1日2食だったのですから・・・
毎日1食増えれば、大きな違いです。
食べ過ぎによって病気も増えていますね。
添加物も避けれない現代
食べれば食べるだけ、毒素も摂り、体内に溜めています。
常にお腹にも ゆとりの空間をつくってあげたいですね。
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