ガンの三大原因物質とは
放射線
ウイルス
活性酸素 です。
このなかでも 最も強烈で怖いのが放射線だといわれています。
ウイルスは、自分のからだ
つまり白血球によってある程度 防ぐことができます。
活性酸素も発生したからといって、悪さばかりをしているわけでもなく
また、がん細胞の分裂を抑える遺伝子をすべて破壊しているわけではないのです。
ですが、放射性物質が出す放射線は違います。
細胞の分裂を抑制してくれる遺伝子を破壊してしまうのです。
そうなると、細胞は分裂を続け、果てしなく増え、正常細胞が がん細胞に変化していくのです。
専門家にいわせれば、それほど体内に入った放射線は恐ろしく、最もこわい がん原因物質です。
確かに、周りをみていても 「やはりそうなのか・・・」 と感じたことはあります。
私たちのからだのなかにマクロファージという白血球がいます。
マクロファージとは 「大食細胞」という意味で、がん細胞やウイルス、放射性物質をバリバリ食べてくれる細胞です。
ですが、放射能はこの細胞すら弱めてしまうのです。
本当に怖いことです。
悪いものは意識的に排毒しなければならないということでしょう。
米のとぎ汁が良い、味噌などの発酵食品が良い
など、いろいろな排毒方法がありますね。
気になる人は調べてみてください。
私も、生きている味噌を自分でつくり毎日使っています。
朝起きたら 自然塩入りの白湯を飲み、そして 酵素、フラボノイドがたっぷりの健康食品を摂ります。
夜は納豆と味噌汁をいただいています。
気づかないうちに浴びている放射能
だからこそ、意識敵に排毒していく必要があるのです。
あの日からずっと
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