スーパーに並ぶ商品を見ると、お魚よりお肉の方が安い
下手すれば野菜よりもお肉の方が安いと感じたりしますね。
関税が安くなったおかげで、アメリカ産の牛肉などは特に買いやすくなったのではないでしょうか。
食べ盛りの子どもたちがいると、国産よりも もっぱらアメリカ産、というお宅もあるでしょう。
しかし、よくよく確認して買って欲しいと思います。
アメリカ産の牛肉には、ホルモン剤が残留している可能性があります。
アメリカ牛肉のほとんどが、肥育ホルモン剤を使用して育てられているのです。
つまり女性ホルモンを投与して育てています。
幼い子どもたちが生理になったり、胸がふくらむ
そんな恐るべき性異常が起きた、という話は有名です。
ガンを誘発するという指摘もあります。
ですから、EUはそういった育てられ方をした肉の輸入を禁止しています。
しかし、日本はどうでしょう。
まさに野放しです。
そんなこととはわからず、子どもたちに食べさせています。
ホルモン剤ですから、体に入れば、ホルモン異常をきたしたり、ガンが出来たり・・・
当然 可能性は高くなりますね。
日本に乳がんが増えているのもこういったことからでしょうか・・・
なかなか安全なものが少ない世の中ですが
危険なものは、まず避けていきたいですね。
自分の体は自分で守る
大切な子どもたちの体も守ってあげてくださいね。
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