がんなおしの大敵
冷えです。
体温が低くて困っている人が多いのです。
36度台の平熱は必須です。
37度近い人は免疫力が高く、とても元気です。
子どもは、37度は普通です。
赤ちゃんともなれば、もっとあります。
高い子は、37度後半
しかし、現代は食や環境によって子どもたちの体温まで低下しています。
砂糖、添加物、農薬・・・
暖房、冷房、鉄筋や化学物質をつかった住居、電磁波・・・
これらによって、日本人の体温はどんどん下がっています。
薬もそうですね。
平熱の感覚がずれてしまっている現代は、37度で微熱、37.5度を超えたら発熱と判断され、薬を使います。
薬は体温を下げます。
解熱剤でさらに体温は下げられます。
この繰り返しをするうちに、平熱はどんどん下がっていくのです。
暑がりなのに体温が低い人もいますね。
体温が低い人たちには、共通点があります。
- お風呂はシャワーのみで真冬であっても湯船に浸からない
- 年中冷たい飲み物を摂る
- 紅茶よりコーヒーが好き、しかも甘いコーヒー
- お菓子が好き
- ラーメンやうどんなど麺類をよく食べる
- 毎日牛乳は必須
- 手のひらが赤い
- 筋肉が少ない
- 姿勢が悪い
低体温は、がん細胞が増殖しやすくなります。
35度台は、がん細胞が一番好きな体温です。
私もガンになる前は、体温35.1~35.2度でした。
靴下なしでは眠れません。
昔は、電気毛布にアンカーが必需品だった私です。
そんな私でも短期間で体温を上げることが出来ました。
体温は自分で上げることができます。
必要な栄養を摂り入れ、生活を改めれば、体温は自然とあがります。
私はプロポリスで必須栄養を補給し、半身浴をして、体を動かし、ふくらはぎを揉んで温めたりしました。
あの頃と比べて、はるかに薄着です。
今では、靴下なんて暑くては履いて寝れません。
おかげでとても元気に過しています。
自然治癒力を呼び起こせるよう36.5度を目指してくださいね!
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
