脳の機能低下は、思考力の低下だけでなく、ホルモンの分泌にも影響を与えます。
ホルモン分泌が低下すると、全身の様々な器官、機能の活動が正常に働かなくなり
様々な病気を引き起こしてしまいます。
脳は他の細胞に比べ、7倍もの酸素を必要としています。
酸素が不足すると、脳の機能は劇的に低下します。
当たり前に取り込んでいる酸素ですが、その量、質全身に影響を与えるほど重要なのです。
私たちは酸素を充溢させることによって、細胞を元気に保ち、健康に過ごすことができます。
がん細胞を、元気な正常細胞に戻すにも酸素が必要だということ
なぜ、がんができるのか?といえば・・・
それは、全身にまんべんなく酸素が行き渡っていないからです。
どこかで慢性的な酸素不足が起きていたから、癌が出来たのです。
だから、酸素をしっかりと入れてあげます。
細胞に継続的に酸素を供給することが出来れば、正常細胞は強くなり、がん細胞を抑制することができるのです。
がんなおしに重要な役目をしてくれる肝臓も、酸素によって活性化されます。
酸素の供給は、血液の循環を良くし、栄養の変換や毒素の排出をスムーズにしてくれます。
深呼吸や腹式呼吸で意識的に酸素を入れることはとてもメリットですね。
腹式呼吸は生命に、最も理にかなった呼吸法といえるでしょう。
- 丹田に落とし込む感覚で鼻から静かに息を吸い込みます。
- 丹田を意識して肛門を締め、数秒間息を止めます。
- 吸うときの数倍の時間をかけて、丹田を緩めながら口から息を静かに吐き出します。
(丹田とはおへその下5センチあたりで、仰向けに寝て上半身を起こすとき腹筋が硬くなるところ)
腹式呼吸をすることでしっかりと全身に酸素が行き渡り、血流がよくなります。
吸いこむとき、交感神経優位になり、吐きだすとき、副交感神経優位になり、この繰り返しで自律神経のバランスを整えていきます。
体調をみながら、毎日朝晩20分ずつを目安に ゆったりとした気持ちで、瞑想をしながらするのも良いですね。
少しずつ涼しくなってきたので、窓を開けて外の空気を吸いながら、腹式呼吸もいいですね。
朝 しっかりと酸素を入れて1日を過ごす
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
