ごくありふれた菌
カンジタ菌は、カビの一種です。
カンジタ菌は、膣で増殖すればカンジタ膣炎となります。
かゆい、おりものが増える、おりものが白くなる
など、わかりやすい症状を出します。
疲れたとき、免疫力が低下したとき、抗生物質を服用したときなど、繁殖し、先のような症状を出すのです。
しかし、このカビは、カンジタ膣炎だけでなく、癌をも引き起こしてしまうやっかいな菌でもあるのです。
私は大丈夫!と思っていても、カビは静かに身を隠し、体が弱ったときに、一気に元気になります。
舌が白くなっていませんか・・・?
水虫はありませんか・・・?
カンジタ菌が異常増殖すると、摂った栄養をカンジタ菌が奪います。
必要な栄養を奪われた体は、免疫力が低下し、さらにカンジタ菌が増殖しやすくなります。
さらに怖いことに、カンジタ菌は体内に入ってきた炭水化物を発酵させ、ガスを発生させるのです。
ガスが発生すれば、毒素が体内に溜まることとなり、免疫低下を起こしてしまう・・・
免疫低下は、さらなるカンジタ菌の増殖だけでなく、ガン細胞が増殖する環境となるのです。
カンジタ菌の増殖によって免疫が低下したのか・・・
それとも、免疫力の低下によってカンジタ菌が増殖したのか・・・
ガンを患う人は、カンジタ菌が異常繁殖していることが多い、と言われるのはこういったことからですね。
カンジタ菌が増殖する原因は、抗生物質、ステロイド剤など薬剤によるのもや、糖尿病、糖分、乳製品の摂り過ぎなども考えられます。
思い当たる節はないですか?
カンジタ菌が増殖すればするだけ、体内の毒素もどんどん増えます。
毒素が溜まれば溜まるだけ、がん細胞増殖のリスクが上がっていきます。
カンジタ菌を増やさないこと!
体内に異常繁殖しているカンジタ菌を正常に戻す!
薬は、菌を殺す力がありますが、良い菌も殺し、免疫力が低下します。
そのやめ、再発を繰り返す人も多いのです。
薬だけに頼らず、抗菌作用、殺菌効果の高い食品を摂り、早寝早起き、体を冷やさない生活を心がけることも大事ですね。
プロポリスのおかげ
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
