血栓症とがんの関係
ガンを患った人の多くは、気付いていないものも含め、血栓症が関係しています。
通常、血液は血管の中では固まることなく、流れています。
しかし、手術やケガなどで血管が傷ついたり、何らかの原因で血液の流れが悪くなったり
本来、さらさらと流れているはずの血液に血栓が出来てしまうのです。
血液の流れが悪くなることで冷えが生じたり、血液そのものが汚れてしまう
これが、がんをつくることになります。
つまり、血栓ができる条件と、ガンができる条件は共通しているということですね。
薬、運動不足、冷え、動物性食品、ストレスなど
原因はさまざまですが、生き方を振り返ってみることが大事ですね。
血栓といえば、新型コロナウイルスも気になりますね。
イタリアでは、コロナウイルスで亡くなった人を解剖した結果、死因は肺炎ではなく、血栓症であった、とあげています。
感染症というより、疾患が死亡原因になっている ということですね。
疾患があれば、免疫力が低下している可能性が大きいわけです。
そこで感染症のリスクが高まる、ということは充分考えられますね。
まずは、血栓をつくらないこと
原因となるものを取り除くことです。
私もガンになる以前に、血栓症といわれ、お薬を処方されたことがありました。
後から考えたら、ガンになったことも納得できます。
お薬を飲めば大丈夫と考えていた私
愚かだったと思います。
大切な体だから
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
