検査を受けようか、受けまいか迷っている人が多いようです。
ネックになっているのが、CT検査です。
その理由は被曝です。
どれだけ被曝をするのか・・・
本当に体に害はないのか・・・
気になるところです。
以下 船瀬俊介氏の新医学宣言より
CT検査の原理は、レントゲン撮影と同じX線照射...
レントゲン撮影は1枚ずつX線撮影する。
それに対して、CTはビデオ撮影のように多数枚のX線撮影を行う。
当然、X線被ばく量は、ケタ外れとなる。
その被ばく量は、最低でもレントゲン撮影の300倍。
上限はない...
画素数が極めて多いから。
それだけでX線被ばく量もレントゲンの数千、数万倍とものすごい値になる。
福島原発事故の比ではない...
つまりCT装置の正体は強烈な発ガン装置なのです。
『日本人のガン患者のうち約1割はCT検査により発ガンしている』(近藤誠医師)
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確かに気になります。
放射能はあれほど警戒するのに...ですね!
放射線は活性酸素を大量に発生させます。
著しい細胞の酸化が起きるのです。
放射線を浴びたら、まずは抗酸化物質をしっかり摂る!!
そして、お風呂に入る時は自然塩を入れるなど
しっかりと対策を!
必要なとき、そうでないときを見極めたいですね。
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