がん細胞は35℃台で元気になり、増殖をします。

 

 

がんをなおすには、最低でも36.5℃以上の体温が必要なのです。

 

 

がんだけでなく、菌やウイルスにも負けない免疫力を保つには、36.8℃の体温が理想です。

 

 

体温が低くて困っている方からよくご相談を受けます。

 

 

まさに、がんの方です。

 

 

 

私もガンになる前は、平熱35.2℃でした。

 

 

だから、37℃まで上がると起きれないほどしんどかったのです。

 

 

がんになって、それはとんでもないことだと知りました。

 

 

私の体のなかでは、今も ガン細胞がどんどん増えている・・・

 

 

これはもう、急いで体温を上げないといけない!と思い、36.8℃を目標に

 

 

1ヶ月で低体温から脱出したのです。

 

 

 

 

低体温からの脱出するためにしたこと

 

 

 

  • 砂糖は避ける(料理の味付けは発酵調味料を使う)
  • 食品添加物、動物性食品は避ける
  • 腹7分目を心がける
  • 体を冷やす食べ物、飲み物は避ける
  • 納豆、味噌などの発酵食品を夕飯で摂る
  • 下半身を鍛える運動をする(スクワットなど)
  • 入浴はリラックスしてゆっくり湯船につかる(週2回ほど熱めの湯に短時間浸かる)
  • 入浴前に、酵素、ミネラルたっぷりのプロポリスを飲む(当時は原液を7~10ml) 飲み方はこちら
  • 就寝時間の30分前には入浴を済ませる
  • 1早寝早起き(当時は10時前就寝・3時半起床)
  • 寝るときに下着はつけない
  • 朝起きたら、自然塩入り白湯を飲む 自然塩はこちら
  • 白湯の後、少し時間をおいてプロポリスを飲む当時は7~10ml) 原液はこちら
  • 生はちみつ入り生姜紅茶を飲む(朝食は摂らない) 生はちみつはこちら
  • 昼間は出来るだけ体を動かす
  • 体の関節などを意識的に伸ばす(足先をピンと伸ばすなど)
  • 番茶を飲む
  • ストレスを溜めない(心の持ち方を変える)
  • 出来だけ靴下は履かずレッグウォ―マーを活用   電磁波対策も兼ねたレッグウォ―マーはこちら
 
 
まだまだありますが、大きくはこんな感じです。
 
 
体温が高くなったことで、ととても体が楽になりました。
 
 
動けば汗が出るようになりました。
 
 
食べるもの、生活を変えれば、体温を上げることができます。
 
 
自分に合った方法を見つけて、1日も早く低体温から脱出することが大事ですね。
 
 
 
 

 

【自分がなおす意識が重要】

 

 

ブーケ2三大療法だけに頼らないブーケ2

 

こんな方に選ばれていますブーケ1

 

 

●がんがなおる生き方をしたい人

 

 

●再発転移を繰り返した人

 

 

●余命宣告された人

 

 

http://www.qualitypro.jp

 

ぜひご覧くださいアップ

 

 

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたしますクローバー

 

 

お気軽にお問い合わせくださいブーケ2

☎0849251271 

 

 

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)