私たち人間の体は、神経、免疫、内分泌といった3つの働きで正常を維持する仕組みになっています。
しかし、この3つの働きがうまくいかなくなる時があります。
それはストレスを強く受けた時などです。
ストレスを感じるとアドレナリン系ホルモンが過剰に放出し、活性酸素を必要以上に生み出します。
それによって免疫機能が低下します。
強いストレスが長く続けば、鬱病を招くだけでなく、ガンを招くことにもなるのです。
一方。うれしい、楽しいといった感情は、エンドルフィンやセロトニンといったホルモンを放出させます。
心身を癒してくれるホルモンです。
このように私たち人間の体は感情によって出るホルモンが変わり、健康状態に影響を与えているのです。
ストレスをストレスと感じないよう
ストレスをストレスのままにしないよう
自分の体にとってプラスになる生き方を身につけることは大事ですね。
つまり、ストレスホルモンが出てしまうところを、セロトニンやエンドルフィンなどの良いホルモンに自分で変換してしまうのです。
そのためには心の持ち方を変えることです。
不満や怒りを感謝の気持ちに変換する
嫌なことが起きても、これは気づきをもらっているのだ、と考えれば 感謝できます。
失敗をしても、それは成功に向けての気づきやステップだ、と考えれば 感謝できます。
素直に感謝できれば、心も落ち着き
必要以上なストレスに悩まされることもなくなるのです。
心の持ち方でホルモンが変わる
ホルモンが変われば体が変わる
がんなおし、免疫アップにも重要なことですね!
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
