新型コロナウイルスで防護服が不足していると繰り返しニュースで取り上げられています。
そんなか、抗ガン剤用の防護服も不足しているとのこと
このことをニュースで聞いた 乳がんのYさんは 「抗がん剤はやっぱり猛毒だったんだ・・・」 とショックを受けたそうです。
がんになると日本ではほとんどの人が抗ガン剤治療を受けています。
その割合は、全がん患者さんの8割以上にもなります。
抗ガン剤は、非常に毒性が強く、劇薬、毒薬と指定されています。
抗がん剤でがんが消えても、その毒性にとって、また再発
抗ガン剤の副作用に、「二次発ガン」 とありますが、まさに多くの人が副作用に悩んでいます。
防護服が必要なほど、強い強い薬品ですから
マスタードガスが原料となった、と聞いたときは本当にショックでした。
毒には毒を以て毒を制す
納得もできました。
抗がん剤をして、腫瘍マーカー、画像共にがんの小さくなったと喜んだ卵巣がんのWさん
半年後、肝臓への転移が見つかったそうです。
そしてまた、抗ガン剤を投与したものの腫瘍が縮まらなかったため、さらに別の抗ガン剤を併用したそうです。
抗ガン剤で体力が無くなってしまったWさんは、このままでは感染症を引き起こしてしまうといわれ、抗ガン剤治療をやめたそうです。
毒が溜まれば、またガンはできます。
ガンが小さくなっても、感染症を起こしたのでは元も子もありませんね・・・
自分の命を縮めてしまうことになるのです。
抗ガン剤で生き地獄をみた医師
白血病で亡くなった息子が、『抗がん剤は拷問以上だ』 と教えてくれたそうです。
それだけ強い強い薬なのですね。
気付けるチャンスを掴むか、掴まないかも自分自身ですね・・・
乳がんYさんは、今は感染症予防のため抗ガン剤は中止し、今は毒だしと免疫強化に取り組まれています。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
