末期がんが消えた

 

 

それは奇跡なのか

 

 

それとも奇跡ではなく、起こるべくして起きた現象なのか

 

 

 

その人たちをみて、話を聞いて

 

 

 

私は後者だと感じます。

 

 

 

 

手の施しようがないといわれ、病院をあとにした人



余命宣告を受けてまで、治療はしたくないと思い、病院を去った人





病院を離れた後は、自分で自分の体を管理していくしかない

 


 

食事を見直したり、体を動かしたり、健康食品を摂り入れたり、呼吸法をしたり、体を温めたりします。



勿体ない時間を過ごしていたことにやっと気付いた、と言われた人もいます。



医者が治そうとしても治らなかったガン

 

 

 

そのガンがなぜ消えたのか・・・



それは生活だけでなく、心の持ち方を変えたからです。




目が覚めること、朝が迎えられたこと、それがこんなに有り難いとは、今まで気付きもしなかった。


朝陽がこんなにキレイだったとは、今まで気付きもしなかった。


家族で食卓を囲むことがこんなに大切な時間だったとは、今まで考えもしなかった。


道端に咲く花がこんなにも美しく、そして一生懸命生きているとは、今まで考えもしなかった。




こんな気付きが、心からの感謝を生み出しているのでしょう。



今、生きてることに感謝出来る人


 

ガンを忘れるくらい今日一日を一生懸命生きる人



このような人が、ガンの自然退縮を起こしているのです。




そもそも命の期限なんて、誰にもわからない

 

 

 

今日一日、感謝の心で過ごしたいですね。



 

 



私の心と体の支え   プロポリスクローバー

 

https://www.qualitypro.co.jp

 

こちらからアップ

 

 

ぜひ、ご覧ください赤薔薇

 

 

 

 

再発転移させない生き方黄色い花

 

https://www.qualitypro.jp/

 

こちらから アップ

 

 

 

がんをなおした人たちの生き方クローバー

 

ご相談ください!体験をお伝えしますブーケ2

 

☎ 0849251271

 


 

....................................................................................

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

 

にほんブログ村 病気ブログ がんへ
にほんブログ村
 

 

にほんブログ村 病気ブログ 乳がんへ
にほんブログ村 

 

 

にほんブログ村 病気ブログ 子宮がんへ
にほんブログ村