現代ならではでしょうか・・・
食卓にペットボトルのお茶が並ぶ家庭も結構見られますね。
お茶を飲むという習慣そのものが減っていることもあり
手軽に飲めるペットボトルが人気なのかもしれません。
お茶なら、何でも体に良いのか・・・といえばそうではないように思います。
ほとんどのペットボトルのお茶には、ビタミンCが添加されています。
変色や酸化を防ぐためのいわゆる酸化防止剤であり、合成ビタミンCです。
この合成ビタミンCが、癌の原因にもなるのです。
摂りすぎには要注意です。
できるだけ、お茶は自分で入れて飲みたいですね。
お茶の葉には、たくさんの効能があるのですから!
日本のお茶にはガン抑制効果がたっぷりです。
緑茶に含まれるカテキンには、強力な抗酸化作用があり、細胞の突然変異を抑えてくれる働きがあります。
緑茶でも
玉露よりも、一番茶
一番茶より、三番茶
四番茶の 『番茶』 が癌細胞抑制効果が高いのです。
番茶は煎茶よりあとに摘まれるため、その間に葉の中の旨味成分が成長し、カテキンの含有量が増すということです。
カテキンには体の脂肪を減少させる働きもあります。
なんといっても番茶の魅力は、強い抗酸化力ですね。
がん予防には抜群の飲み物です。
緑茶に比べ、番茶は体を温めてくれるお茶です。
安心して頂けます。
ただ、気を付けたいこと
それは、農薬です。
日本のお茶の農薬許容量値は非常に高く、高級なお茶であっても、農薬がたくさん使われているお茶があります。
産地より、栽培方法をしっかりと確認して買うことをおススメします。
番茶をよく飲む人は、胃がんが8割も防げ
他のガンも半分以下内に減らすことが出来るといわれます。
安心なお茶の葉で、酸化した細胞を戻していきたいですね。
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
