「検診で見つかるガンはガンではない」 近藤医師の衝撃コメントです。

 

日本のガン患者で、ガンでないのにガンと宣告された人があまりにも多い

 

 

(新医学宣言 船瀬俊介氏ご著書 より 抜粋させていただきます)

 

 

 

欧米ではガンではないのに、日本ではガンと診断され、すぐに手術が施され、抗ガン剤投与が強行される

 

しかし、欧米医学界では、「異形上皮」と呼ばれ、ガンと区別されている

 

 

前立腺がんにおいては、悪性はわずか2%

 

本物のガンは50人に1人 あとは良性の腫瘍

 

 

と書かれています。

 

 

 

これがそうであるなら、必要でない手術や治療を受けているということでしょうか・・・

 

 

国によって基準が違うこと自体 おかしな話です。

 

 

ただ、前立腺がんにおいては確かにこんなに治療をするのは日本だからこそ のようです。

 

 

全く治療をしない国もあります。

 

 

 

そう考えれば、先ほどの話は納得できますね。

 

 

 

子宮ガンが急激に増えたのは、こういったことからでしょうか・・・

 

 

良性の腫瘍が、抗ガン剤によって凶暴化し、本物のガンになる

 

 

耳を疑いたくなります。

 

 

 

事実はわかりませんが、検診にだけ頼ってしまうことは怖いですね。

 

 

 

自分の体は、自分で守るしかないのです。

 

 

 

日頃から 病気にならない生き方を心掛けたいものです。

 

 

 

 

ガンと診断されても慌てないこと

 

 

 

しっかりと調べ、自分に合った療法を選択することが大事だと感じます。

 

 

 

何もせず、結局 転移をしてしまい後悔している

 

あのとき、ちゃんとしていれば・・・

 

 

といわれる方が本当に多いです。

 

 

自分の大切な体だから

 

 

決して人任せにしないことです。

 

 

 

信じるのは数値や統計ではなく、自分の治癒力です。

 

 

 

 

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

 

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