この地球上で、人間ほど病気をする動物はいません。
野生動物は、ほとんど病気をしません。
その違いは何でしょう・・・
まず ひとつは、薬を飲まないからです。
そして、食べ過ぎないからです。
野生動物は本能で生きています。
野生動物は、調子が悪くなっても薬は飲みません。
何をするかといえば、巣のなかで体力が回復するのをじっと待ちます。
その間は食事もとらず、ただひたすら回復を待つのです。
これは、酵素を修復に使うためです。
修復に酵素を使うためには、消化に酵素を使うことを控える
という本能が働いているからです。
もちろん、野生動物は病院に行くという知識も手段もないため
自分でなおそうと 大いに自然治癒力を発揮します。
その反面、私たち人間はどうでしょう・・・
調子が悪くなれば、すぐに病院や薬に頼ってしまいます。
風邪を引けば、しっかり食べて体力をつけるよう 教えられてきました。
薬を飲めば、症状は緩和されます。
しかし、自らの治癒力を働かせない生き方は、どんどん治癒力を低下させているのです。
治癒力が低下すれば、今は薬で治まっていても、またすぐに体調不良が起きるようになるのです。
そして、食べれば食べるだけ、酵素は消化に使われ、修復の酵素が不足してしまうのです。
現代に生きる私たちは、本能というものが置き去りになっているように思えてなりません。
本能で生きれば、自律神経が整い、病気も遠ざかります。
野生動物を見習っていきたいですね。
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