検診王国の日本
それなのに なぜ ガンは減らないの?
不思議でなりません。
それどころか、ガンは増え続けているのです。
検診をするから、ガンが増える
という人もいます。
小さいうちに見つけてよかったね、という人もいれば
見つけたばっかりに気の毒だったね・・・という人もいます。
そこ言葉の裏には、何があるのでしょうか・・・
ガンは出たり引っ込んだりを繰り返しているのが普通
それなのに、ガンとして見つけられたら、治療が始まる
治療をすれば、交感神経優位なり、リンパ球が減り、ガン細胞は増殖する
細胞も酸化します。
すると、ガンは大きくなり、本物のガンになっていく
確かに検診による過剰診断も、ガンが増えた理由のひとつだと思います。
また、近年では検診などによる過剰なレントゲン撮影が、ガンを発症させる原因にもなっているとも言われます。
病気を早期発見するためのレントゲン検査によって、被曝をしている
矛盾を感じますね。
放射線エネルギーはDNAを破壊してしまうためレントゲン検査を受けるとその分、発がんリスクは高まります。
こんなにX線を浴びている国は日本ぐらいだそうです。
勘違いをしてはならないこと
それは、人間ドックや検診では、病気を防ぐことは出来ないということです。
大切なことは、病気にならない体づくりです。
ガンが出たり引っ込んだりを繰り返しているなら
出たままにならないよう、引っ込める力(自然治癒力)を持つことが重要ですね。
仮に病気になっても、自己の治癒力で元に戻せる体をつくる
検診にもリスクがあること
そして、検診ではガンは防げないことを知ることは大事です。
防ぐのは、自分の生き方
ガンにならない生き方をすることです。
私は、ビタミン、ミネラル、酵素が多種多様に含まれたプロポリス原液を飲んでいます。
プロポリス原液はこちら![]()
三大療法だけに頼らない生き方![]()
こんな方に見て頂きたいページです。
- 再発転移が不安
- 抗ガン剤治療の副作用が怖い
- 自然療法を取り入れたい
- 体温を上げたい
こちらから![]()
![]()
