25年前の今日 阪神大震災によって多くの方が犠牲になりました。
25年前の映像を振り返り、胸が引き裂かれる思いです。
子を亡くした人、孫を亡くした人、パートナーを亡くした人、親を亡くした人
最愛の人を亡くし、25年経った今もあのときのまま時間が止まっている人がたくさんいます。
それでも、前を向こうと懸命に生きていらっしゃいます。
小さなことに不満をもち、生きている自分がとても愚かだと感じます。
ないものを求めてしまう自分がとても贅沢だと感じます。
生きている
生かされている
それだけで充分なことに気付かされます。
生かして頂いているからこそ、使命を全うしたいと改めて思いました。
がんになれば多くの人は、最悪な事態が起きたと思うでしょう。
しかし、がんは生きるために出来た細胞です。
敗血症から命を守るために、全身の血液の汚れを1ヶ所に集め、塊となってくれたのが、がんです。
ガンが出来ていなければ、命を落としていたかもしれません。
延命のために出来たのが がんなのです。
だから、気付かなければならないのです。
がんが出来た意味を・・・
せっかく命を繋ぎ止めてくれたのですから、感謝して、前を向いて進んで欲しいと思います。
心に塊があるなら、塊をほぐしてあげよう
心が弱いなら、鍛えてあげよう
体が汚れているなら、いいものを摂ってきれいにいてあげよう
体が冷えているなら、今夜はゆっくり温めてあげよう
せっかくの時間を無駄にしないように・・・
ガンと心と身体は繋がっています。
気付かせてくれたガンに感謝して
今日に感謝して
また明日 笑って過ごしましょう!
がんをなおした人の生き方![]()
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常識にとらわれず
目先のがんだけを見るのではなく、からだ全体を見て、からだの声を聴き、自然の摂理に沿って
自分流のがんなおしを見つけることが大事です。
選ぶのも 決めるのも 自分自身です。
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