私たちの体内では、毎日数千~数万個のがん細胞が生まれ続けています。
ですが、NK細胞(免疫細胞)たちが、がん細胞を処理してくれることで、癌になるのを防いでいます。
このように、本来ならばアポトーシス(細胞死)されるべきガン細胞
がん細胞の死骸は酵素で速やかに分解されて、尿などから体外に排出されています。
これが、がん自然治癒の仕組みです。
しかし、なんらかで遺伝子が傷つけられ、自然治癒力(免疫力)が低下して増殖に歯止めがきかなくなり、がんが出来てしまいます。
その原因して、ストレス、過労、睡眠不足、化学物質、電磁波などが考えられます。
そして、薬や放射線もそうです。
『抗ガン剤はガンの腫瘍マーカーを減少させるだけでなく、正常細胞も痛め、骨髄機能を抑制して、がんと闘うリンパ球(NK細胞たち)を減少させてしまう』
安保徹医学博士(元新潟大学大学院医歯学総合研究科教授)は常々いわれていました。
毒性の強い薬品は自然治癒力(免疫力)を抑制し、さらなる発ガンを促進するということです。
最後は、がんではなく、抗ガン剤の副作用の心不全や心筋梗塞といったほかの病気で亡くなってしまう人が多いことも指摘されています。
放射線も同じ
三大療法のなかでも放射線が最も免疫抑制作用が高いと安保先生はいわれていました。
私は自分ががんになったとき、これらを当たり前にしていたのでは、自然治癒力を完全に失ってしまうと確信しました。
実は、このようなことを知らないまま、対策をすることもなく、のちに再発や転移、副作用に苦しんでいる人がたくさんいます。
そして、自然治癒力(免疫力)の低下は、感染症の可能性も高めます。
無知はとても怖いこと
人任せはもっと怖いことです。
自分の大切なからだ
自分で守ることです。
常識にとらわれず
目先のがんだけを見るのではなく、からだ全体を見て、からだの声を聴き、自然の摂理に沿って
自分流のがんなおしを見つけることが大事です。
選ぶのも 決めるのも 自分自身です。
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私の経験がお役に立てると思います。
皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の体験や意見であり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
