女性は甘いもの好き!
3時にはチョコレートやクッキー
食後にはプリンやアイスクリーム
休憩には甘いカフェオレやミルクティー
朝食には甘い菓子パンやヨーグルト
お友達とのランチやお茶にはスイーツは必須
そんな人も多いのではないでしょうか。
お砂糖を摂る機会は男性に比べ多いかもしれませんね。
女性の甘いもの好き
実はこれが、若い女性のガン発症の原因のひとつにもなっています。
糖分は、血液をドロドロに汚し、細胞を酸化させてしまいます。
その結果、血流が悪くなり、内臓の温度を下げてしまいます。
がんをつくらないためには、最低でも36度以上の体温維持が必要です。
低体温では、がん細胞を増殖させてしまうのです。
そして、体内に出来たガン細胞は、ぶどう糖をエサに増殖します。
このことがわかりやすいのが、PET検査ですね。
放射線物質とからませ、撮影すると白く光るという原理
検査の際、ブドウ糖を流し、ブドウ糖が集中した場所が、ガンとして診断されます。
ガン細胞は、糖を好むということです。
甘いものを食べれば気持ちが落ち着きます。
ガンでさらにストレスが強くなり、今まで以上に甘いものを食べてしまう人もいます。
これが砂糖の持つ依存性です。
ストレスがかかると、砂糖なしでは落ち着けない体になってしまいます。
そして、心も体も狂わせてしまうのです。
やがて砂糖でも落ち着かなくなり、薬を飲まなくてはならなくなった人もたくさんいます。
薬は、さらにガン細胞が増殖しやすい環境をつくります。
まさに負のスパイラルです。
糖分は、ガン細胞のエサになるだけでなく、正常な細胞も破壊させやすく、細菌の感染、アレルギーなども引き起こしやすくします。
そうならないよう、砂糖の依存性や、がんのエサになることを意識して、気を付けたいですね。
血液をどろどろにしない!
私も砂糖をよく摂っていたので、プロポリスの力を借りました。
常識にとらわれず
目先のがんだけを見るのではなく、からだ全体を見て、からだの声を聴き、自然の摂理に沿って
自分流のがんなおしを見つけることが大事です。
選ぶのも 決めるのも 自分自身です。
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私の経験がお役に立てると思います。
皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の体験や意見であり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
